スポンサーサイト

  • 2010.06.19 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


<NHK>「みんなのうた」に不適切映像 画像を修正へ(毎日新聞)

 NHKは2日、「みんなのうた」の楽曲「コンピューターおばあちゃん」に不適切な映像が含まれていたとして、画像を修正すると発表した。

 映像は1981年に制作。09年まで何度か放送されていたが、今年2月、DVDに収録された映像を見た人からの指摘を受け、調査したところ、女性の尻や胸、下着姿の写真計3カットが0.1秒ずつ含まれていた。

 04年に発行、通信販売されたDVD約4900、ビデオ約300セットについては、購入者全員に修正版を送付するという。

 NHK広報局は「ファミリー向け番組としてより適切な表現を期すことにした」と話している。

【関連ニュース】
池田綾子:子供たちに歌声のプレゼント 京都府立医大病院で「マってるぼうず」コンサート

外国人参政権に反対 市民団体が東京支部(産経新聞)
<乳児遺体>37歳女を遺棄容疑で逮捕 プランターに埋める(毎日新聞)
スーツケース遺体事件で逮捕へ=60歳の男、死体遺棄容疑−石川県警(時事通信)
川崎でマンション火災 1人死亡、2人重体(産経新聞)
北アルプス 「乗鞍スカイライン」除雪作業始まる(毎日新聞)

与謝野氏らとの連携否定=「コップの中の争い」と静観−民主(時事通信)

 民主党は、新党結成に向けて自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相らの動きを「自民党のコップの中の争い」(中堅議員)として、政局や夏の参院選に大きな影響はないとみて静観している。幹部や閣僚からは与謝野氏らとの連携を否定する声が相次いだが、参院選後の政界再編もにらみ、与謝野氏らの動向や自民党の対応を注意深く見極めようとしている。
 民主党の輿石東参院議員会長は3日、甲府市内で記者団に「他党のことや人の発言の言葉尻を批判している暇はない。政権与党はスピードと結果が問われる。参院選に向けて政策で勝負していく」と強調した。細野豪志副幹事長も取材に対し「自民党の動きに惑わされることなく、政権政党としての成果を積み上げていく」と語った。 

【関連ニュース】
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

2014年に読売新聞社が新社屋(読売新聞)
大麻所持容疑 大阪府立高教頭逮捕、学校も捜索 奈良県警(毎日新聞)
<JR西>緊急停止装置外し運行 点検後に再設置怠り(毎日新聞)
<掘り出しニュース>わさおの“ぶさかわいい”ティッシュ人気 北東北限定(毎日新聞)
<視聴率>NHK「ゲゲゲの女房」歴代最低(毎日新聞)

独法制度の廃止目指す=仕分けで再編、新形態を検討−枝野行政刷新相(時事通信)

 枝野幸男行政刷新相は29日午後、都内で記者会見し、4月に始める事業仕分け第2弾で対象となる独立行政法人(独法)について、「独法通則法廃止をゴールにしたい」と述べ、仕分け結果を踏まえ、現行制度の廃止を目指す考えを明らかにした。
 枝野氏は独法制度について「失敗だった。あまりにも性格の違う各種の仕事を(独法を定める)通則法という一つのルールの中で動かそうとしているので、合理的な制度運営になっていない」と指摘。
 その上で「今の独法を大幅に再編して、今の形の外郭団体もあるだろうし、違う法人形態もあるだろう。役所の外局、付属機関みたいな形でやった方が効率的な部分もあるのではないか」と述べ、新たな法人形態の在り方を検討する考えを示した。 

【関連ニュース】
規制改革分科会が初会合=鳩山政権で論議スタート
郵政論議は「民主党らしさ」=行政刷新相
規制改革分科会、29日に初会合
「新人仕分け人」案、1日で幻に=首相要請に党側が難色
「無戸籍の子」救済へ改正案=議員立法目指す

アシアナ機オーバーラン、報告は2日後(読売新聞)
「働く美女」がメンバーの条件 悪女学研究所所長 藤田尚弓さん(産経新聞)
唐澤・森陣営と原中陣営の対立構造、鮮明に―日医・役員改選(医療介護CBニュース)
名古屋市議会 報酬維持を強調…議長「民意聞き基準に」(毎日新聞)
<不当表示>台湾産ウナギを「国産」 「日本一」に改善命令(毎日新聞)

桜と笑顔ほころぶ巣立ちの季節(読売新聞)

 東京都千代田区の日本武道館で23日、東洋大学(竹村牧男学長)の卒業式が行われ、色とりどりの着物やはかま、スーツを身にまとった若者たちが、ほころび始めた桜の下、晴れやかな表情を見せた。

 同大の今年の卒業生は約6000人。式典には保護者らも含め約1万人が出席し、学生生活を振り返りつつ新生活に思いをはせた。式典後、学生らは都内や近県のキャンパスに移動し、卒業証書を受け取るという。

あるか政権浮揚策 カギ握る仕分け、普天間移設(産経新聞)
小声で「間違いありません」=初公判で元首相秘書−東京地裁(時事通信)
強風で交通ダイヤが大荒れ 都内ではけが人も(産経新聞)
防衛相、午後から沖縄訪問 普天間移設問題で知事らと意見交換(産経新聞)
森、唐澤陣営の副会長候補が同じ顔触れに(医療介護CBニュース)